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2015年5月23日土曜日

新羅神社(広島市安佐南区祇園)

今日はたなつかで。
広島市安佐南区祇園にある新羅神社。
広島経済大学の近くにあります。

神羅神社
広島市安佐南区祇園5丁目25-52

鳥居
鳥居


拝殿
拝殿


本殿
本殿


神木 夫婦ひのき
神木 夫婦ひのき


かなり急です
かなり急です





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2015年5月17日日曜日

臼山八幡神社(広島市佐伯区石内)

今日は久々のたなつか。
広島市佐伯区石内にある臼山八幡神社。

臼山八幡神社
【御祭神】
帯仲津碑彦命(たらしなかつひこのみこと)
息長帯姫命(おきながたらしひめのみこと)
品陀和気命(ほんだわけのみこと)

緑のプロムナードづくり研究会の案内板より
むかしは「水晶ヶ城」の山麓に小さな祠があり、祭られていましたが、延暦年間(782~805年)に、石打村の氏神として崇められました。境内には大樹が多く、広島市の重要文化財に指定されている「掛仏」が安置されています。
日本近代洋楽の祖と言われる永井建子(ながいけんし)(石内生まれ)の記念碑があります。

広島市佐伯区五日市町石内3410





















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2015年1月2日金曜日

三社参り

こんばんは。ヒロジーコム上空です。
毎年正月の恒例なのですが、三社参りに行きました。

まずはこちら
名合八幡宮
実家近くの神社です。
御祭神は応神天皇、仲哀天皇、神功皇后
子どもの七五三のときにも参ってます。

次にこちら


多賀神社
写真は拝殿の裏手にある小さな社。
ここから見る景色は壮観です。




そして崇敬神社の防府天満宮。
防府天満宮
今年も感謝の気持ちを忘れず、日々歩んで行こうと思います。

2013年5月9日木曜日

胡子神社(広島市安佐南区川内)

今日はたなつかで。
広島市安佐南区川内にある胡子神社。
安佐大橋(西)のすぐ近くです。

広島市安佐南区川内4-1

鳥居と拝殿
鳥居と拝殿

本殿
本殿

鳥居

薬師堂
薬師堂



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2013年4月23日火曜日

中調子八幡宮・天満宮(広島市安佐南区川内)

今日はたなつかで。
広島市安佐南区川内にある中調子八幡宮・天満宮。


中調子八幡宮
【氏神】仲哀天皇、応神天皇、仁徳天皇

天満宮
【祭神】菅原道真
武田義信の祈願所として建立されたと伝えられる。
御神体の左には宗像三女神である
市杵島姫命 (いちきしまひめのみこと)
田心姫命 (たごりひめのみこと)
湍津姫命 (たぎつひめのみこと)
右には大国主命、事代主命が祀られている。



広島市安佐南区川内1-5

八幡宮の鳥居
八幡宮の鳥居

手水舎
手水舎
八幡宮の拝殿
八幡宮の拝殿
拝殿にある天狗とおたふく
拝殿にある天狗とおたふく
八幡宮の本殿
八幡宮の本殿
天満宮の鳥居
天満宮の鳥居

天満宮の拝殿
天満宮の拝殿






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2013年4月8日月曜日

神様のこと

神社
U-CALで開催された「こんなに面白い「日本神話」中級編①イザナギとイザナミの謎」に参加してきました。

このシリーズのセミナーへの参加は、入門編、初級編から数えて10回目になります。
講師の北野 尚人氏の解説がとても分かりやすく、視点もおもしろいので、神話についてまったく知らない人でも学びやすいセミナーです。



そもそも私がこのセミナーを受講したきっかけは、神話を勉強することにより、このブログでも紹介している神社のこと(御祭神のこと)を深く知ることができるかと思ったからです。

今までは神話に登場する神々の名前や物語をほんの少ししか知りませんでした。
もちろん興味を持っていなかったということもあるのですが、戦後「神話」や「建国」についての教育は禁止されたようで、自らが学ばないと知ることはできなくなっているようです。


日本人の多くは様々な場合に神社へお参りに行きます。
家に神棚がある家もあるでしょう。
なのに、祀られている神様のことを知らないなんて、なんだかおかしいですよね。


「12~3歳くらいまでに神話を教えなくなった民族は100年続かない」

歴史学者のアーノルド・トインビーはこう言っているそうですが、私としては、自分の生まれた国のことを、日本最古の歴史書に記されている神々のことを知らないのは、とても恥ずかしい気がするのです。

だから私はもっともっと学びたいと思います。


神話に出てくる神様は人間味があって、とても興味深いですよ。

2013年4月7日日曜日

五日市八幡神社(広島市佐伯区五日市)

今日はたなつかで。
広島市佐伯区五日市にある八幡(はちまん)神社。
宮司さんが日本の神話や参拝についての書籍を出版されており、神社にていただくことができます。

Webサイトより引用
【御祭神】
・主祭神
帯仲津日子命、息長帯日賣命、品蛇和気命
・相殿神
伊邪那岐命、武内宿祢命、宗像三女神、大歳神、稲田姫命、須佐之男命、佐田彦大神、大宮能賣大神
【由緒】
本社は創建不詳と雖も元佐伯郡坪井村字椿原に屋代、三宅、坪井、千同、倉重、保井田、寺田、寺地、中須賀、口和田、高井、利松、皆賀、井口、五日市の近隣十五箇村の総氏神社と有りしを天文年中の暴雨、宝永年中の大風雨にて山谷潰崩し社殿流損した。
宝永七年八月十五日皆賀村八幡神社へ暫時鎮座し、明治八年六月六日摂社新宮神社改修の節遷座し社名を八幡神社と改称す。
尚、明治四十五年四月十八日地毛村大歳神社、大正十年一月三十一日皆賀村八幡神社を合祀する。
「神社明細帳より」

広島市佐伯区五日市6丁目3-13

鳥居
鳥居
由緒書き
由緒書き
狛犬 阿形(あぎょう)
狛犬 阿形(あぎょう)
手水舎
手水舎
拝殿
拝殿
本殿


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2013年3月16日土曜日

琴毘羅神社(広島市安佐南区川内)

今日はたなつかで。
境内由緒書きより引用
琴毘羅神社(こんぴらさん)の由来
【御祭神】
大物主命・崇徳天皇
【御例祭】
元旦祭(大晦日・元旦)、夏祭り(7月)、秋祭り(11月2日・3日)
【由緒】
創建の時期は不明、古老の言い伝えよると、亨保4年(1719年)頃、四国の金刀毘羅社より分祠して中中調子部落に祀られた。(抜粋)

広島市安佐南区川内3丁目

鳥居
鳥居
手水舎
手水舎
拝殿
拝殿
本殿
本殿


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2013年3月11日月曜日

速谷神社(広島県廿日市市)


全国有数の交通安全の守護神として、車を購入したら速谷神社へ行く方が多いですね。
ウチも今回車を変えたので、行って参りました。


速谷神社Webサイトより引用(http://www.hayatanijinja.jp/)

【御祭神】飽速玉男命(あきはやたまおのみこと)
【御神穂】
安芸国の総鎮守(安芸の総氏神)として篤い崇敬をあつめ、交通安全、殖産興業、延命招福の守護神として、その霊験は真にあらたかです。ご鎮座の年代は詳かではありませんが、国造の子孫や安芸国の人々がご祭神の薨後、その恩徳を敬慕して奉斎した千七百有余年前の古社です。
【由緒】
嵯峨天皇の御代、弘仁二年に名神に列し、清和天皇の貞観元年、従五位上であった神階を従四位下に進め、貞観九年には従四位上に進められました。
醍醐天皇の延喜五年の「延喜式神名帳」によれば、当社は名神大社に列せられ、国家鎮護の神社として毎年月次、祈年、新嘗の三祭に神祇官の奉幣にあずかり、当時いかに朝廷の崇敬に篤かったかがわかります。
延喜式所載の安芸国三社(速谷神社、厳島神社、多家神社)のなかでは、当社だけがこの殊遇をうけ、安芸・備後国はもとより、山陽道八か国でも最高の社格を誇りました。
朱雀天皇の承平五年、藤原純友の乱に、朝廷は騒乱の平定を当社含めて全国十三社に祈願され、まもなくその乱が鎮定したので、神階を正四位下に進められました。
室町時代からは当国桜尾城主だった藤原親実以下歴代の城主、府中の田所氏、ついで周防の大内氏、芸備の大守毛利、福島・浅野諸氏も当社を深く崇敬し、神宝社領を寄進し神殿の造営修復を行いました。
大正十三年、国幣中社に列格、昭和二十一年官制廃止により、神社本庁所属の別表神社となりました。


広島県廿日市市上平良308-1

鳥居
鳥居
参道
参道
楼門
楼門
楼門
楼門
手水舎
手水舎
神門
神門
楼門
拝殿
狛犬
狛犬
本殿
本殿
岩木神社
岩木神社
古代、速谷神社鎮座前から主神だった「岩木翁神」をお祀りされている。
稲荷神社
稲荷神社
農耕殖産の神様「宇加之御魂神」をお祀りされている。


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